The designer of EMILIO PUCCI’s sunglasses line in the late 1960s was Augusta Gaget. Augusta Gaget loved to decorate frames with stones and did special decoration line named “Maharajah” only for Pucci’s loyal customers. They were never sold at any boutiques. Across time and space they are one of a kind piece.

60年代後期のエミリオプッチのサングラスデザイナーはオーガスタガジェットという女性でした。彼女はストーンによる装飾を好みました。そんな彼女がプッチの上顧客向けに特別にラインストーンでデコレーションしたライン、それがマハラジャです。当時、店頭では販売されなかったアイテムで1デザイン1本だけですので、本当に時空を超えて1本ずつしか存在しない博物館級の貴重なアイテムです。

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SOLAKZADE (english)

info@solakzade.com

TEL: 06-6484-7373

This model, Dior 2250, has originally lizard skins on front frame. This is not the work SOLAKZADE did, but Dior and OPTYL (the factory) did. Stunning and luxury looking for all ladies.

ディオール2250はリザードの革でフロントフレームがデコレーションされています。これはSOLAKZADEで施されたカスタムではなくディオールのデザインによって、リリース当時から施されている物です。気絶しそうな美しさです。

Rihanna graced the cover of 2010 December/2011 January issue of INTERVIEW MAGAZINE (shot by photographer Mikael Jansson) wearing the exact model of Dior 2250. But this is not lizard version.

リアーナさんがインタビューマガジン(2010年12月/2011年1月号)の表紙を飾ったときに着用していたのがこの80年代のビンテージサングラス、Dior 2250です。ただしこれはリザード仕様ではないようです。

 

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late 1980s to early 1990s, Christian Dior released these 2 models of very futuristic shield design with big 1 piece lens. 2434 & 2503. These are the best futuristic designs in Dior history, we think.

1980年代後期から90年代初頭にかけて、クリスチャンディオールは2つのフューチャリスティックなモデルをリリースしました。2434と2503です。大きなシールドタイプの一眼レンズで、ビンテージディオールの中でもファンの多いモデル。これら2つがディオール史上、フューチャリスティックデザインの中での最高傑作ではないかと考えています。

(The Below) CHRISTIAN DIOR 2503

(The Below) CHRISTIAN DIOR 2434

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Here are a few photos of SSW on July 16th and 17th at GR8 Harajuku! Thanks to GR8’s announcement, flood of people came to GR8 but I could not have time to take photos!

先週末16日(土)17日(日)に原宿のGR8で開催されたSSWでの写真です。GR8での連日の告知のおかげもありたくさんの方にお越し頂き、大盛況のうちに幕を閉じました。もっと写真を撮れれば良かったのですが、時間がなく、ほんの一部ですがお客様の写真です。

The below is a photo of the closed shop. The boss of this great shop, Mr Kubo!

下の写真は閉店後の店内。オーナーの久保さん。いつも写真はNGなので、背中でポーズ。

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ついに明日に迫りました。SOLAKZADEから岡本(兄)が店頭に立たせて頂きまして、ビンテージの中でも特にスペシャルなサングラスを販売する「SOLAKZADE SPECIAL WEEK」が、7月16日(土)、17日(日)の2日間に渡って開催されます。

その中で出品される商品の中でのメインアイテムがこちら。

SOLAKZADEのRYO(岡本・弟)がリアルリザード(トカゲ)、そしてリアルパイソンレザー(蛇)の一枚革でカスタムしたカザール607。

80年代当時からカザールはカスタムされる文化があり、ビンテージでも極まれにフェイクスキンやラインストーンでカスタムしたモデルを見かけますが、今回使用しているのはリアルリザード革とパイソン革。

フレームの一部だけにレザーを貼りつけるのは簡単ですが、フレーム全体、細部まで一枚革で貼付けるには相当の技術を要します。
SOLAKZADEでもこれまで一般のお客様には未販売だったこのカスタマイズカザール607がSSW当日、ご予約制での注文をお受け出来る事となりました。

その他のカスタムバリエーションとして、本物のダイアモンドや真鍮チェーン等でも受注可能となっております。

グリーンとダイアモンドブラックのリザード、そして本日初公開のパイソン仕様のスペシャルカスタムを下に披露させて頂きます。

価格はリザード仕様が84,000円(税込)、パイソン仕様が89,250円(税込)です。

ベースには2004年に復刻されたカザール607のブラックを使用しています。

お届けまでに約3週間程頂きます。

明日、あさっては皆さまお誘い合わせの上、ラフォーレ原宿2.5FのGR8まで是非お越し下さい。

お会いできることを心より楽しみにしております。

GR8

LAFORET HARAJUKU 2,5F

1-11-6 JINGUMAE SHIBUYA-KU

TOKYO 1500001 JAPAN
TEL&FAX/(03)3408-6908

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TEL/(06)6484-7373

原宿GR8の[SOLAKZADE SPECIAL WEEK]が早くも今週末にせまって参りました。

今週末の7月16日(土)、17日(日)の2日間、ラフォーレ原宿にあるGR8で、SOLAKZADE SPECIAL WEEK(SSW)という名でちょっとした「事件的」な催しが行なわれます。

SOLAKZADEから岡本(兄)が店頭に立ち、世界にたった1本、というようなプレミアムなサングラスを販売するというスペシャル企画。 GR8ブログでも連日告知を頂いていますので、既にご存知の方もおられるかも知れません。

そんなSSW当日に出品されるものの中から、今日も一部商品をご紹介いたします。

強烈な装飾のEMMANUELLE KHANH(エマニュエル・カーン)です。

 

EMMANUELLE KHANH

エマニュエル・カーンはパリ生まれ。バレンシアガ、ジバンシーのモデルを務めた後、ミッソーニ、キャシャレルのプレタポルテデザイナーとしても頭角を現し、ニュープレタ時代の先駆者として賞賛されています。

1969年、初めて自分の名前を冠したブランド、エマニュエル・カーンをパリに設立します。

サングラスに関しては、80年代に Run DMC やスティービー・ワンダーなど男女を問わず多くのセレブリティーが身に付けたことで爆発的なヒット商品となりましたが、1997年工場の閉鎖によって、成功を収めたアイウェアコレクションは中断されることに。

現在も入手困難なサングラスとして人気を集めています。


当日は、予想をはるかに上回るラインナップが皆様をお待ちしております。

是非店頭で真実をお確かめ下さい。

 

GR8

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SOLAKZADE in GR8が更なる展開を向かえます。

来たる7月16日(土)、17日(日)の2日間、ラフォーレ原宿にあるGR8で、SOLAKZADE SPECIAL WEEK(SSW)という名でちょっとした「事件的」な催しが行なわれます。

SOLAKZADEから岡本(兄)が店頭に立ち、世界にたった1本、というようなプレミアムなサングラスを販売するというスペシャル企画です。 GR8のブログでも今週から毎日のように告知頂いていますので、既にご存知の方もおられるかも知れません。

そんなSSW当日に出品されるものの中から、一部商品をご紹介いたします。まずは60年代の伝説、Philippe Chevallier(フィリップ・シュヴァリエル)から。

1960s PHIPPE CHEVALLIER

¥110,000- (incl. TAX)

1960s PHIPPE CHEVALLIER

¥110,000- (incl. TAX)

Philippe Chevallier(フィリップ・シュヴァリエル)について
1960年代末頃、ランバンのサングラスデザイナーを務め

圧倒的に奇抜で大振りのデザインを数々リリースしたことで伝説となる。

その後、自身の名でラインストーンが散りばめられたさらにスペシャルな

サングラスをリリースし当時の欧州で話題を呼びますが、1970年代頃にすぐにブランドは休止しました。

あまり資料も残っておらず、謎の多いブランドです.

活動期間が短かったため商品数も極めて少なくどのモデルも非常にレア度が高いです。

次はEMILIO PUCCI(エミリオプッチ)。

1960s EMILIO PUCCI “MAHARAJAH”

¥110,000- (incl. TAX)

1960s EMILIO PUCCI “MAHARAJAH”

¥110,000- (incl. TAX)

1960s EMILIO PUCCI

¥110,000- (incl. TAX)

60年代にプッチの上顧客様向けに、記念日やお祝事用に特別にオーダーメイドで デコレーションされたMAHARAJAHシリーズ。この型も勿論、生産数は世界中でこの1本のみ。どこの店頭にも勿論並ぶことはなかった一点物のピースです。

当日は、予想をはるかに上回るラインナップが皆様をお待ちしております。

是非店頭にて、真実をお確かめ下さい。

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We got 3 new old stocks of vintage CARTIER sunglasses.

SANTOS and VENDOME LOUIS CARTIER. These 2 models are the same shape and the same size but only the design of the center is different.

ヴィンテージカルティエのサングラス3本が入荷しました。

サントス、ヴァンドームのどちらにも装着可能な、ミディアムサイズ用スペアレンズも大量入荷しています。もちろん全てのスペアレンズにカルティエ刻印が入ってます。

サントス、ヴァンドームはフロントシェイプはまったく同じで、ブリッジ部分とテンプル付け根のデザインが違います。サントスはカルティエお馴染みのゴールドビスが鎮座しています。ヴァンドームにはゴールドのラインが走ります。

The below:

SANTOS  MEDIUM MAT-SILVER / BROWN-GRADATION

VENDOME LOUIS CARTIER MEDIUM MAT-SILVER / DARK-GREEN

SANTOS LARGE MAT-SILVER / CLEAR DEMO

The below: VENDOME LOUIS CARTIER MEDIUM MAT-SILVER / DARK-GREEN

The below: SANTOS MEDIUM MAT-SILVER / BROWN-GRADATION

The below: SANTOS LARGE MAT-SILVER / CLEAR DEMO

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tel: 06-6484-7373

The below: CAZAL MOD.951 COL.97

The below: CAZAL MOD.951 COL.49

The below: CAZAL MOD.737 COL.97

The below: CAZAL MOD.256 COL.373

The below: CAZAL MOD.141/1 COL.138

The below: CAZAL MOD.175 COL.233

The below: CAZAL MOD.151 COL.160

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tel: 06-6484-7373

 

去年スタートし、大好評を得た「SOLAKZADE in GR8」。今年は去年よりも少し早く、5月末からスタートしておりました。

場所は東京・原宿のド真ん中、ラフォーレ原宿の2.5F。いま東京で最もパワフルなショップと言っても過言ではないモンスターショップです。

VICTOR & ROLF、GIVENCHY、RICK OWENS、GARETH PUGH、JEAN PAUL GAULTIERなどのハイブランドから、verbalさんとyoonさんのブランドAMBUSH、マドモアゼルユリアさんのGIZAを始めとするストリートブランド、そしてGR8が初取扱となるニューカマー無名ブランドもオーナー兼バイヤーの久保さんがLA、PARISなど世界中から発掘します。他のアパレルセレクトショップと比べ、アクセサリー類、雑貨類の充実も特筆すべき。WeSCのヘッドフォン、GIZMOBIEZ PLAYLANDのiphoneケース、さらにはキーホルダーのような小物まで。そして極め付けがLINDA FARROWとCOLABで構成されるアーティスティックなサングラス。本当に毎日毎日、新入荷があります。店内はクラブさながら大音量の音楽が鳴り響き、ネオンのような激しい光が飛び、その中で総勢9名ものフロアスタッフの方が皆、物腰柔らかく非常に感じの良い接客をされていて、それほど広くはないスペースに圧倒的な物量ですが、セールはほとんどせずに店内の全商品が完売します。

先々週の6月25、26日、僕は1年ぶりにGR8を訪れました。2日間に渡って、オーナーの久保さんに長く時間を割いて頂きました。初日の晩は昨年同様、美味い焼き肉を囲んで、色々と今後のマル秘なプロジェクトも決まって興奮する時間を過ごさせて頂きました。2日目はGR8とは別に久保さんが大切にされているもう1つの原宿の路面店、YESの2階や、原宿某所の事務所に連れて行って頂きました。事務所の広いバルコニーではくつろぎすぎて経営相談にまで話が膨らんでしまいましたが、久保さんはどんなことでも真正面から真剣です。久保さんの義理人情にグッとこみ上げる場面もありました。僕が大阪にいることもあり、まだ実際にお会いするのは2回目ですが頻繁にやりとりをさせて頂いています。GR8店内だけでは分からないかも知れないGR8の本質、お客さまに感謝する姿勢、ブランドに敬意を払う姿勢、そして久保さんのスタッフを大事に思う姿勢は、YESのゆったりとした優しい時間に表れているように感じました。GR8のファンの方は、YESにも足を運ばれるとGR8の別の面も覗けるかも知れません。

また下の写真はGR8とは別の路面店、YESの2階部分です。この部屋は久保さんがGR8を始める前にたいへん苦労された頃、事務所として使っておられたそう。この部屋では久保さんは色んな話をされながら、ふと三角座りをされていました。下の写真でも背中に哀愁が漂っています。(そんな大切なこの場所で、マル秘プロジェクトが密かにスタートします。また追ってお知らせ致します!!)

GR8

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1-11-6 JINGUMAE SHIBUYA-KU

TOKYO 1500001 JAPAN

TEL&FAX/(03)3408-6908

YES TOKYO

MM BLDG 1F

4-24-20 JINGUMAE SHIBUYA-KU

TOKYO 1500001 JAPAN

TEL/(03)3746-0339

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TEL/ (06)6484-7373

MAIL/ info@solakzade.com